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【ToS】Tree of Savior攻略日記:16~145IDの場所、行き方とポイント~

      2016/09/30

レベルも着々と上がり、130IDの次の145IDに行ってきました。場所や行き方はわかりやすいですが、中が大変でしたので簡単にご紹介します。

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145IDの場所と行き方

 

treeofsavior_145idの場所145IDこと「空虚の棘の森」は130IDの入り口の左にあります。行き方はフェディミアンの右上から大又の道→フィルグリムの野道→祭壇路→起源の森の右上で到着です。

145IDは一筋縄じゃいかないダンジョン

145IDに入ってちょっとびっくりしたのが、ボス直行が出来ないこと。145IDは3つのエリアに分かれていて、各エリアを全滅させていかないと各ボスに辿りつけないのです。

treeofsavior_145ID概要

このようにざっくり分けると

  1. 中ボス「マージ」への棘の門
  2. 中ボス「マンダラ」への棘の茂み
  3. ボス「レベンザード」への最後の関門

という、3つの棘が道を塞いでいて、それぞれのエリアの敵を全滅させることでアンロックしながら進んでいく感じです。上の画像では波線で描いてある所がそうです。そこまでの各エリアを丁寧に全滅させながら進行しましょう!

チェックボックスの位置で解除メッセージを確認しよう

上の図の矢印のルートで回るパーティーが多いです。(戻りはゴチャるので省略してます) この流れで行くと、大体チェックボックスの位置でエリアの敵が全滅し、棘が解除されるメッセージが表示されるはずです。

棘の門の解除メッセージ

treeofsavior_棘の門が開かれました

最初の中ボス、「マージ」の部屋の前で「棘の門が開かれました!」というメッセージが出る。

棘の茂みの解除メッセージ

treeofsavior_棘の茂みが消えました

次の中ボス「マンダラ」への進行のためには、左側に一旦進まなければならない。結局その間の敵をすべて倒して進むので、左奥で「棘の茂みが消えました!」のメッセージを確認して引き返すことになる。

最後の関門の解除メッセージ

treeofsavior_最後の関門が開かれました

マンダラを倒してから最終ボス「レベンザード」へ到達する間は道なりなので、レベンザードの直前で「最後の関門が開かれました!!」のメッセージを確認する。

 

これらのメッセージが表示されない場合は途中で食べ残しがあるので、よく探してみてください。

まとめ:難易度は高くないが長い

敵はたくさんいるし結構カタい

敵はたくさんいるし結構カタい

145IDは長いという話を聞いていて、どんなもんだろうと思っていたのですがほんとに長いです。特に、範囲火力の決め手に欠けるパーティーだと、IDの制限時間である1時間を目一杯使うなんてこともあるかもしれません。

敵もたくさんいて経験値は美味しいのですが、お金はほとんど稼げません。そのため、POTなどをしっかり調達していくと大体赤字です。とにかく、「長時間かかっても効率的にレベルを上げたい!」という時に使うのが良いのかもしれないなあと思いました。お金がない時は黒字になる130IDに行こうかなあ…。

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    145IDしか行ったことなかったけど、どうやらよほど特殊なIDだったらしいね。