おっさんゲーマーどっとねっと

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【BF5】FPS初心者によるBattlefield Vの評価

   

ここだけの話、BF5(Battlefield V)は全くやる予定がなかったんです。

DXR(レイトレ)ってどんなかな~?最新ゲームのグラフィックはどんなかな~?」というのがプレイのきっかけ。

「とりあえず触っとこ!」くらいの感覚でOrigin Access Premiereで始めました。

そしたら意外にもハマってしまいました…気がつくとやってる。

BF5は少なくともFPS初心者にとっては「思ったよりはとっつきやすかった」というのが正直な感想です。

BF5はどういうゲームなのか?

第二次世界大戦の時代を舞台に戦うFPSです。

BFシリーズは歩兵だけではなく、搭乗兵器があるのが特徴です。

  1. 戦車、装甲車などの車両
  2. 戦闘機、爆撃機などの飛行機
  3. 野砲、対空砲などの砲台

この3種に分けられます。乗り物が色々あるFPSというイメージですね。

 

シングルキャンペーン

シングルプレイのキャンペーンモード「大戦の書」は、あくまでもオンラインのための下準備、という位置づけだと思います。

  1. キャラクターや乗り物の基本的な操作方法を覚える
  2. エイムの練習をする
  3. ストーリーやムービーを楽しむ
  4. オンラインで使える「オマケ」アイテムを手に入れる
  5. DXRの美しさを楽しむ

私のプレイ目的は大体この4つでした。

練習場

文字通りの「練習場」も別にあるのですが、動くキャラクターを撃つわけではないのであまりやりませんでした。

ただ、好きな武器に持ち替えて各武器の射程や弾道を確認するのには使いました。

オンラインモードの基本

チケット制のゲームモード

「チケット制(以下チケット)」と言って自軍メンバーの残り再出撃回数(残機)が攻め手に設定されているモードが多く、攻め手はこれがなくなると負けです。

例えば攻撃側と防御側に分かれるモードでは

  • 攻撃側:チケットが0になる前に拠点を占領、あるいは破壊する
  • 防御側:無制限に再出撃できる代わりに、防御拠点を最後まで守り通す

という感じです。色んなモードがありますが、とりあえずこの2点が基本です。

拠点の占領

拠点のエリア内に入ると占領のための頭数として数えられます。ここに入らないのは同然です。初心者でも占領には積極的に関わりましょう。

拠点エリア内の占領状況は、自軍と敵軍の人数での綱引きが行われます。

つまり、相手より人数が多ければ(=敵を倒していれば)、基本的には占領していくことが出来ます。

オンラインのゲームモード

マルチはFPS初心者でも遊べるか不安もありました。FPSのマルチはやっぱり上手い人が多いです。

ただ、結論からするとあんまり難しく考えないで飛び込んだほうが楽しめます。

また、めちゃくちゃ死にまくることで自分が成長していくスピード(ゲームのコツや立ち回りの習得)が早くなるのを実感しました。

「上手くなってからオンライン…」と思ってシングルやっていたらもったいないですね。

グランド・オペレーション

実際に第二次世界大戦の歴史をなぞりながら、攻撃側、防衛側で32vs32に分かれて争うモードです。勝っても負けてもステージの進み方は基本一緒で歴史は変わりません。

最終日(3ゲーム目の意味)に勝利したほうが勝ちで、3ゲーム目でドローの場合は「ファイナルスタンド」という、再出撃不可能なモードで決着をつけます。

相手を倒すことも重要ですが、拠点の陣取りが重要なので「チケットは前進させるための対価」と言った立ち回りになります。

攻撃側はってるとチケットを消耗するだけで拠点が取れないので、遠距離の撃ち合いだけでは意味がありません。いかに前進するかが重要です。

防御側も拠点を取られないようにやはり前進する必要があります。

3つのステージで(基本は)同じチームで戦う、雰囲気重視のモードという感じです。

ブレークスルー

A~Gなどの複数の防衛ラインから構成され、拠点を占領すると一歩相手側の陣地へ押し込む事ができ、それを繰り返して最終的に相手の拠点まで崩せれば勝ち。

チケット制です。

コンクエスト

お互いに自由に拠点を取り合うモード。拠点を取ることで自軍チケットを回復しつつ、敵の全滅を狙います。乗り物も色々使えて面白いですよ。

連合軍と枢軸軍に分かれて「陣取り合戦」をします。

中隊と4つの兵科

BF5では各プレイヤーに「中隊」というキャラクターカスタマイズシステムが実装されています。これは成長要素とも繋がっています。

中隊には次の4つの兵科とそれぞれ2種の「コンバットロール」があり、1つを選んで出撃します。

突撃兵

強力なアサルトライフルなどを持って前線に飛び込む兵科です。

とにかく破壊に特化しており、爆弾や対戦車砲などを扱うことが出来、車両相手にも立ち回れます。

撃ち合いにはかなり強いです。とにかくキルを取りたい人が選ぶ感じです。初心者は最初は気がひけるかもしれません。ちょっと慣れてきたら挑戦すると良いと思います。

衛生兵(初心者にオススメ)

自分や味方を回復したり、やられてしまった味方を蘇生したりする補助的な兵科です。

近距離戦で最高の破壊力を持つサブマシンガンを持っているので、接近戦は強いですが遠距離は不向きです。

そこで重要になるのが発煙手榴弾(スモークグレネード)です。攻撃的に利用すれば撹乱しながら距離を詰めていくこともできます。

蘇生する時に味方を隠したりすることもできます。

援護兵(初心者にオススメ)

無限の弾薬を持ち、味方に弾薬を補給することの出来る攻防両担当の兵科です。

マシンガンを使って後方から前衛を支援して前線を押し上げたり、拠点を守る役目に向いています。

ショットガンを持って突っ込むことも出来ます。

砲台などの建造物を作ることもできます。味方の補給陣地を作ることも出来ます。

斥候兵

スナイパーライフルで遠距離の敵を狙うことのできる兵科です。

また、索敵スコープフレアガンを利用し、敵の位置を味方に知らせる補助的役割も出来ます。

斥候兵同士の撃ち合いになると初心者はまず勝てず、それなりにベテラン向きです。

ひたすら隠れて索敵だけやるのも味方にとって役に立ちそうですが、上手くはなりません。

コンバットロール

コンバットロールとは、選択した兵科を何に特化させるか?を決めるものです。

例えば衛生兵のコンバットロールには、「戦場医」と「野戦衛生兵」があります。

特性を見ながら自分のプレイスタイルを考えて選びます。

初心者は衛生兵で戦場を覚えよう

最初はBF5(というよりはFPSの立ち回り)に慣れるため「衛生兵」としてしばらく活動しました。

衛生兵は仲間を補助しながら基本を学ぶことが出来る

倒れた味方を「E」キーで蘇生したり、「3」キーで回復パックを受け渡して回る役目でゲームのマップや雰囲気に慣れていきます。

突撃兵の2~3歩後ろあたりを着いて行くことで立ち回りを覚えたりもしました。

蘇生が短時間で出来る兵科なのですが、味方が倒れた時に蘇生に行って巻き込まれて死ぬなど、ありがちなミスも身をもって学びます。

こんな感じなので最初のK/Dはかなりひどいもんです。

ただ、BF5の場合は上手な人を蘇生したら、それと引き換えに自分がやられる以上の価値があると言えます。

サポジョブが好きな人には向いていますね。

例え1キルも取れなくても、死なずに10人蘇生したら相手をマイナス10キルしたのと同じです。

無限の体力回復

初心者は戦場でのポジショニングが悪いので、敵に狙われやすいところに身を晒して被弾しがちです。

そういう時に回復パックを無限に使えるので、上手く隠れて生き延びることが出来ます。

慣れてきたら攻めの起点にもなれる

また、周囲を見る余裕が出てきたら、攻めのきっかけづくりも出来ます。

特に、敵の陣地の守りが堅い時、豊富な発煙弾を使って姿をくらましながら近づくことが出来ます。

障害物の多い屋内などでは高火力のSMGを活かし、飛び込みながらの決め撃ちでガン待ちの相手を排除するなどの立ち回りも可能です。

上級者は衛生兵でサポートしつつガンガンキルを取れる

そう、何にせよ感動するのが「上手い衛生兵」と巡り会えた時です。

もう本当に申し訳ないくらい蘇生してもらいつつ、しかもその衛生兵自身が十分キルを取っている。

こうなりたいなあ!と思わせるに十分なカリスマ性がありますし、衛生兵の可能性を感じます。

分隊行動で自分の弱さを隠せ!

BF5では「分隊」というシステムがあり、基本的に最大4人で1組にされ、分隊員は緑のアイコンで表示されます。

分隊のメリット

  1. 分隊の仲間同士だと、衛生兵でなくても蘇生が出来る
  2. やられた時、再出撃位置を分隊員の位置から行うことが出来る
  3. 分隊ポイントを使って、補給物資の要請ができる(分隊長のみ)

この3点が分隊の重要なポイントです。

BF5では4人1組の「分隊行動」を行うと有利に進められるようになっています。

過去のBF作品と比べて「集団行動を強いられている」という評価もありますが、個人的には「一期一会」が楽しめるので嫌いじゃないです。

メリットの3点のうち

  1. 分隊の仲間同士だと、衛生兵でなくても蘇生が出来る
  2. やられた時、再出撃位置を分隊員の位置から行うことが出来る

この1と2が特に重要です。ただ、味方の蘇生中は無防備なので、敵が全くいなくなってからでないと、ただ巻き添えになって死にやすいです。

そのため、分隊の味方が次々やられたら、ちょっと逃げて、味方の復活位置をキープするということも大切な役目になります。

これだけでもド初心者として十分役に立っていると言えるでしょう。

コミュニケーションはQキーから始まる

オンラインでのコミュニケーションはチャットをしている暇はないので、コマンドが存在します。

Qキーを押しっぱなしにするとメニューが出てきます。それぞれにカーソルを合わせてQキーを離すことでメッセージを送れます。

分隊長になった時には行き先の指示を出したり、増援物資の要請をしたりすることが出来ます。

なかなか忙しいですが、やり甲斐がありますよ。

成長要素があるから続けられる

BF5はどの職種も序盤から使える武器で十分立ち回れるバランスになっていますが、以下の要素にはランク(レベル)が設定されています。

  1. キャリアランク(自分の中隊のレベル)
  2. 各兵科ランク
  3. 職種における各武器のランク

キャリアランクは何をしていても上がっていきます。

キャリアランクが上がると、搭乗物がアンロックされたり、中隊用のポイント(ゲーム内マネー)を獲得できます。

このポイントの使い所は、銃ごとの「専門技能」の獲得です。

リロード速度やエイム状態への移行の早さなどを中隊コインと引き換えにアップさせることが出来ます。

銃ごとなので、全ての銃をアップグレードしようとするとかなりコインを使うことになります。

戦車や航空機などにも同様に専門技能があり、中隊コインで払います。

武器庫では、武器のカラーバリエーションや兵士のセットなどを購入できます。

このあたりが「長くプレイしてもらうための要素」になっているなと感じました。

FPS初心者としてのBF5評価

ゲームシステムなどを紹介したところで、FPS初心者プレイヤーとしての評価をしたいと思います。

色々なレビューも見たのですが、ベテランが酷評する部分が初心者にとっては逆に良い部分だったりもするなあと感じました。

もちろん、初心者もベテランも共にダメだと思うところもあります。

◎:酔いにくい

まずFPSに慣れていない人がFPSをやると酔いやすいと思います。

私も結構3D酔いしやすいのですが、BF5は意外と大丈夫でした。

おそらくは屋外戦主体だからだと思います。

「あれ、結構FPS遊べるんじゃないかな?」と思ったので、建物に突入していくRainbow Six :Siegeなんかもやってみたんですけど、こちらは割とすぐに酔ってしまってダメでした。

屋外戦だと遠くを見ている事が多いので、三半規管に優しいんだと思います。

◎:責任が適度に分散して初心者でも入りやすい

最初のうちは開けたところに一人で突っ込んでスナイプされるなどのド素人ムーブをしてしまうことがあるでしょう。

それでも32vs32のモードなどでは、責任度合いが分散されるので直接怒られることはありません。

また、4人での分隊で行動することでお互いをカバーしやすくなるなど、初心者にとって分隊システムはメリットが大きいです。

蘇生されて嫌な気持ちになる味方はいないですから、初心者はとにかく衛生兵でサポートをしながらの生存を目指しましょう。

死んでしまっても再復活のチケットがあり、何度も戦場に戻ることが出来る点も良いと思います。

○:VC使う人は稀、チャット打つ人も稀

チャット欄やVCをオフに出来ます。コミュ障でも安心。

とはいえチャットでは「みんなでC拠点行こうぜ!」的な立案が(稀に)あるので、一応は表示しておいたほうが良いかもしれないです。

ゲームが終わった後「良い勝負だったな~」と思ったら「GG(Good Game)」と打ちましょう。それくらいのコミュニケーションレベルで大丈夫。

△:チーターと思われるプレイヤーは少なくない

PC版のBF5はチーターが多いと言われています。いきなり無制限に爆弾が降ってくるとか、そういうレベルだとゲームが崩壊しますが、さすがにそういうのはありません。

  • 常に壁越しで敵プレイヤーを追尾していないか?
  • 人間とは思えないレベルでエイムが補正されていないか?
  • 本来より少ない弾数で敵プレイヤーを倒していないか?
  • すべてのキルがヘッドショットでないか?

運営のDICEはチーターに対して対処していく旨を発表していますが、その中ではこういった判断ポイントがあるようです。

観戦モードで相手の動きを見ることでこれらがわかるようですが、いちいち観戦モードでチーター探しはしませんので、軽いチートだとわかりにくいです。

○:車両無双にならないバランスがいい

戦車は戦車砲と無限の機銃があり、歩兵の銃では太刀打ちできません。

比較的遠距離からドカンドカン牽制に使われた場合はなおさらです。

しかし、戦車砲はリロードが長く、弾が有限で補給に戻る必要があります。

パンツァーファウストや爆弾などの爆発物を所持した突撃兵に近づかれると無力です。

このあたりの駆け引きが良い感じで良いなあと思いました。

○:攻撃と防衛に分けたゲームシステム

例えば建物や防衛設備がある防衛側と、それを乗っ取ることを目指す攻撃側に分かれるモードがいくつかあります。

攻撃側では単純に「敵を倒すことが目的ではない」という2点がポイントになります。

FPSでは「K/Dこそが実力」的な考え方の人が多分少なくないと思うんですが、防衛拠点を取りに行くモードでは死を覚悟して突っ込んでナンボです。

前線に行って拠点の近くで生き延び、味方を蘇生して回っていればそれだけでゲームの貢献度は上がります。

△:マップ

マップは上記の攻撃と防衛に関係しており、まったく非対称なマップとなっています。

守りやすいマップと攻めやすいマップがあるのでバランスが悪いと言われても仕方がないかもしれません。HAMADAのエアボーンの攻めとかね。

とはいえ突破できることもあり、チーム運にかなり左右されます。

◎:任務

デイリーや、レベルの上がってきた兵科や武器ごとに「任務」があります。これをこなすために立ち回りや使用武器を考えたりするのが楽しいです。

ただ問題は、みんながマルチプレイをする中で任務を消化しなければならないということです。

ゲーム状況に適していない任務をこなそうとして変な兵科を選んでしまうのは問題です。

全員が各自の任務を好きに始めてしまうと、そのゲームは前進しなくなります。

任務消化はプレイするルールや条件が合った時にクリアを狙ってみるくらいですね。

◎:アンロック要素

武器などのアンロック要素はベテランの人は「無いほうがいい」と言う人もいます。

しかしFPS初心者は上達するためにも負け戦を何度もこなす必要があります。

その中で「アレを使えるようになろう」というモチベになるので、負けても経験値が貯まり、武器などがアンロックされていくことは楽しみの一つだと思うんですね。

△:チームとの一体感

分隊行動がメインとなったので、基本的には分隊で同一の行動をしたほうが復活がしやすくて良いです。

とにかくゲームとしては突っ込まないと負けるので、突撃兵と衛生兵がいれば良いのでは?と思うことがあります。

なのに後ろからちまちま攻撃するだけのいわゆる「」プレイヤーが少なくありません。

見習ってってると初心者でもK/Dは上がりますが、拠点が取れないのでゲームの目的である「勝率」は下がってしまいます。

初心者は最初はK/Dを意識せずに、勝率を上げるためにひたすらサポ役に回ったほうが評価されるし面白いと思います。

まあ一期一会だからなんとも言えないんだけどね。

総評:初心者の不安と不満を払拭しようとする努力が見える

問題点も書きましたが、FPS初心者としては面白いです。FPSの取っ掛かりとしては凄くいいゲームだと思います。

それは多分、初心者がFPSに入っていく上で不安に感じたり、不満に思うことをなるべく払拭しようとしているからだと思います。

  1. 初心者が一番恐れるであろう「チーム戦での足の引っ張り」をあまりに気にしなくていい(チームのためを考えれば何をすべきか見えてくる)
  2. 死んでも戦線復帰できるので実ゲーム時間(=ゲーム体験時間)が長い
  3. 兵科(ロール)が分かれていて、エイムが苦手でも衛生兵などで活躍できる
  4. 乗り物を操縦してTueeeeできる(枠が空いていれば)
  5. いろんな武器などを鍛えていく楽しみがある
  6. 敵を倒さなくてもポイントが稼げ、アンロック要素を解除できる

初心者ってほんとに敵がどこにいるかわからないし敵に弾が当たらないし、慣れるまでは本当にストレスしか無いんですよ。

だから「これを続けた先にボーナスがある」という目に見えた目標=アンロック要素は重要ですね。

そして、自分の実力が大人数によって多少中和されること。これも重要です。

「自分のせいで負けた!」と思わされ続けるゲームは、初心者が入るのはなかなかキツイものがあります。

大人数でやるからこそ、敵の側面を上手く取れたり、ラッキーキルも増えるわけです。もちろん相手もそれを狙ってきますけどね。

お得情報

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簡単に言えば「良いPCを買うと両方ついてくる」ということです。

ゲーム性能→

※ドスパラ公式の3D MARK Fire Strikeベンチマークスコアより引用

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BF5またはAnthemどちらかで使える製品版コードがついてきます。

 


記事の内容は執筆、更新日時時点の情報であり、現在は異なっている場合があります。
記載されている会社名・製品名・システム名などは、各社の商標、または登録商標です。

Battlefield V(C)2018 Electronic Arts Inc.

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 - Battlefield V

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