メモリ高騰の今こそ狙い目。ドスパラ「大容量メモリーPC祭」で32GB/64GB搭載PCがお買い得
ドスパラで、32GB/64GBメモリ搭載PCを対象にした「大容量メモリーPC祭」が開催中です。
期間は2026年6月5日(金)10:59まで。
対象PCをカートに入れ、クーポンコードRAMFES2605を入力すると、モデルごとに値引きが適用されます。
キャンペーンページでは最大10万円引きのPCも。
最近はゲームでもクリエイティブ用途でも、メモリ16GBでは少し心もとない場面が増えてきました。
ゲームをしながらブラウザやDiscordを開く、ゲームを配信する、動画編集をする、画像生成AIや開発環境を使う…といった用途では32GB以上のメモリは恩恵があります。
キャンペーン概要
- キャンペーン名:大容量メモリーPC祭
- 期間:2026年6月5日(金)10:59まで
- クーポンコード:RAMFES2605
- 対象:32GB/64GBメモリ搭載PCなど
- 内容:対象PCごとにクーポン値引き
- 注意:カート画面でクーポンコード入力が必要
記事の内容は執筆時点の情報であり、現在は異なっている場合があります。価格、在庫、キャンペーン内容は必ず公式サイトでご確認ください。
32GBメモリ搭載PCはゲーマーの標準候補に
ゲーム用途なら、今から買うPCは32GBメモリを基準に考えたいところです。最新ゲームだけを単体で動かすなら16GBでも足りる場面はありますが、実際にはブラウザ、Discord、録画ソフトなどを同時に起動することが多くなります。
32GBあれば、ゲーム中のカクつきや裏で動いているアプリによる余裕不足を避けやすくなります。高画質設定で長く使いたい人にも、32GBモデルはかなり現実的です。
64GBメモリ搭載PCはクリエイターや重作業向け
64GBメモリは、ゲームだけなら必須ではありません。ただし、4K動画編集、RAW現像、3DCG、配信、仮想環境、ローカルAIなどを使う人には役立つことも多いです。
特に「ゲームもするし、制作作業もする」という人なら、64GB搭載モデルを最初から選ぶ価値があります。特に、BTOPCのメモリは製品保証と関わってくるので、なるべく理想のスペックの状態で購入する方が安心です。
キャンペーン対象のおすすめPC

- CPU: Ryzen 7 7700
- GPU: RTX 5070 12GB
- メモリ: 32GB DDR5
- SSD: 500GB Gen4 SSD

- CPU: Core Ultra 7 265F
- GPU: RTX 5070 12GB
- メモリ: 32GB DDR5
- SSD: 1TB Gen4 SSD

- CPU: Core Ultra 7 255H
- GPU: RTX 5060 Laptop 8GB
- メモリ: 32GB DDR5
- SSD: 1TB Gen4 SSD

- CPU: Core i5-1335U
- GPU: Iris Xe
- メモリ: 32GB
- SSD: 500GB NVMe SSD

- CPU: Ryzen 9 9950X3D
- GPU: RTX 5080 16GB
- メモリ: 64GB DDR5
- SSD: 2TB Gen4 SSD + 2TB Gen4 SSD
まとめ
ドスパラの「大容量メモリーPC祭」は、32GB/64GBメモリ搭載PCを狙っている方はチェックしておきたいキャンペーンです。
ゲーム中心なら32GBメモリ搭載のRTX 5070クラス、制作作業やローカルAIまで考えるなら64GBメモリ搭載のハイエンドモデルが候補になります。
メモリ価格が上がっているタイミングだからこそ、最初から大容量メモリを搭載したBTO PCをクーポン込みで選ぶ、という買い方は現実的です。
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