おっさんゲーマーどっとねっと

「黒い砂漠」をはじめ、PCゲームやゲーマー向けの情報をお届けするブログです

【黒い砂漠】漁場資源の「枯渇」と「豊富」で釣り時間はどれくらい違う?

      2018/10/11

最近「古代欠片の結晶欠片」を集めたいなと思って、淡水釣りを良くしています。

でも、漁場資源が枯渇してるハイデルって釣るの遅いじゃないですか。

めんどくさいけどタリフとか他の場所に行く価値ってどれくらいあるの!?と思ったので、場所を変えて釣りの時間を比較してみようと思いました。

漁場資源って何?

海や川など、各水源には漁場資源というものがあります。漁場資源が枯渇した釣り場だと魚を釣るのが遅くなるというお約束があります。

じゃあ豊富と枯渇でどれくらい違うんよ?って思いますよね。

そこで、比較映像を撮ってきました。

 

「枯渇」と「豊富」でどれくらい釣り時間が違うのか?

テスト条件はこんな感じ

  • タリフ村(豊富)とハイデル(枯渇)で比較
  • 自動釣りの時間を比較
  • 釣り潜在力は5段階
  • バレノス釣り竿 +10
  • 釣り道人

動画

左:豊富、右:枯渇

 

結果

豊富な方は2分48秒、枯渇している方は3分38秒かかりました。50秒程度の違いです。

資源が豊富な方は大体枯渇状態の77%の時間で釣ることができています。だいたいね。

1回約50秒違うとしたら、10回釣るなら約8分、100回釣るなら約83分違うことになります。

長時間放置すればするほど、この違いは大きくなってくるかもしれませんね。

もちろん、 ベリア蜜 で釣ろう!という人の場合は選択の余地がないわけですけれども。

とりあえず、資源豊富な水源で釣れば、釣り回数が結構増えるってことは知っておきたいポイントです。

【今日のおすすめ】

最近話題の足元ヒーター!箱に足がすっぽり入ってこれからの季節にぴったり。ぬくぬくPC出来ますね。

今は必須アイテム?若い人に伝えたい「クレカ」の話

ひきこもりニートでも稼いでゲームに課金出来る時代

無料体験できる電子書籍読み放題「Kindle Unlimited」の賢い使い方を紹介する


 - 生活コンテンツ, 釣り ,

スポンサーリンク

Google