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【黒い砂漠】漁場資源の「枯渇」と「豊富」で釣り時間はどれくらい違う?

   

最近「古代欠片の結晶欠片」を集めたいなと思って、淡水釣りを良くしています。

でも、漁場資源が枯渇してるハイデルって釣るの遅いじゃないですか。

めんどくさいけどタリフとか他の場所に行く価値ってどれくらいあるの!?と思ったので、場所を変えて釣りの時間を比較してみようと思いました。

漁場資源って何?

海や川など、各水源には漁場資源というものがあります。漁場資源が枯渇した釣り場だと魚を釣るのが遅くなるというお約束があります。

じゃあ豊富と枯渇でどれくらい違うんよ?って思いますよね。

そこで、比較映像を撮ってきました。

 

「枯渇」と「豊富」でどれくらい釣り時間が違うのか?

テスト条件はこんな感じ

  • タリフ村(豊富)とハイデル(枯渇)で比較
  • 自動釣りの時間を比較
  • 釣り潜在力は5段階
  • バレノス釣り竿 +10
  • 釣り道人

動画

左:豊富、右:枯渇

 

結果

豊富な方は2分48秒、枯渇している方は3分38秒かかりました。50秒程度の違いです。

資源が豊富な方は大体枯渇状態の77%の時間で釣ることができています。だいたいね。

1回約50秒違うとしたら、10回釣るなら約8分、100回釣るなら約83分違うことになります。

長時間放置すればするほど、この違いは大きくなってくるかもしれませんね。

もちろん、 ベリア蜜 で釣ろう!という人の場合は選択の余地がないわけですけれども。

とりあえず、資源豊富な水源で釣れば、釣り回数が結構増えるってことは知っておきたいポイントです。



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