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【黒い砂漠】アーチャー弱体化など、最近のテストサーバー状況 12/8版

   

テストサーバー状況は逐次報告はしていなかったので、ここらで12月に入ってからの情報をまとめていきたいと思います。

アーチャーの能力調整

赤字が下方修正、青は上方修正です。

●「モニター」の スキルに’30秒間すべての抵抗の増加の30%の効果が削除されました。

●「光の軌跡」 スキルの移動速度減少効果が30%から15%に下方修正されました。

●「精霊の弾丸、ルートドラゴンの呼びかけ、光輝の爆発」 スキルのヒット率が半分に減少しました。

●「精霊の弾丸」 スキルの スーパーアーマー 効果が削除されました。

●「精霊の弾丸」 スキルの「打撃成功時 ノックダウン 」効果が「打撃成功時 ノックバック 」に変更されました。

●「闇の精霊:精霊の弾丸」、「闇の精霊:大地を切り裂く矢」、「闇の精霊:光輝の爆発」、「闇の精霊:ルートドラゴンの呼びかけ」 スキルに「打撃成功時落馬効果」が追加されました。

●「殺到する矢」 スキルの「打撃成功時 ノックダウン (モンスターのみ適用)」効果が削除されました。

●「殺到する矢」の スキルがPvPで多数の敵を攻撃時ダメージが分散されて適用されるように変更されました。

●「審判の翼」の スキルをメイン武器の状態で前方に発動するコマンドが変更されました。

●「翼次期「 スキルのすべてのレベルに「打撃成功時ダメージあたり精神力回復15 ‘の効果が追加されました。

●「飛翔するスピリットI」、「審判の翼I」、「翼次期I」スキルの習得レベルが低くなりました。

●「根上がりI」 スキルの精神力消耗量が下方修正されました。

当初は遠距離にCCがやたらついているなど「強すぎでは」と言われていたので、それに応じる形のNerfになるのかと思います。

とは言え、新クラスなのでそれなりの性能はキープするんじゃないかなと。

「影の戦場」の実装

PearlAbyss’s Battle Ground。という感じ。テストはいつもやっているわけではないので、時間の都合でまだ入れてません。

ドゥームの弱体化

ドゥームは結構強くてですね…PvPでは炎でダウン取られて相手が騎乗のままであっさりやられちゃうとかあったんですよね。

ダメージもプレイヤー攻撃力に比例するので結構PKにも使える幻想馬かもしれないと思いました。

その関係もあってか、スキルにCTや、戦争時の建造物へのダメージダウンなどの調整が行われました。以下の記事に追記しています。

冒険名声の削除

●冒険名声と冒険名声ボーナスで得られるボーナス能力値が削除されました。

●冒険名声と冒険名声ボーナス削除に応じて、キャラクターの防御力が調整されました。

※冒険名声する更新プログラムは、黒砂漠研究所で十分なテストを実施した後、正式サーバーに適用する予定です。

これがなくなり

この関連ボーナスがなくなります。

そしてその分、防御力にボーナスをつけて調整する…ということですが、PvPはもちろんのことPvEのバランスも変わる可能性がありますね。

カプラスの石の抽出

●真3/真4/真5等級の装備に突破されたカプラスの石を抽出することができる機能が追加されました。

– この機能は、各村の鍛冶屋を通じて使用することができます。

– 機器に付与されたカプラスの石は、最大70%までしか返してもらうことができ、抽出時カプラスの石1個あたり10万ドル銀貨の費用がかかります。

– カプラスの石確定突破されたアイテムの可能性を突破段階は維持されます。

「カプラス突破」で蓄積された「カプラスの石」を、付与されている量の最大70%まで返してもらうことが出来るようです。

これはカプラス突破による攻撃力や防御力が攻撃力、防御力などの基本ステータスに反映されなくなるアップデートの補填的な意味があります。

コンテンツ

「古代兵器の動力破片」が採集物から獲得可能に

●考古学者にサラームがアアルの経典に書かれた姿を消した古代兵器について調査するために砂粒バザールで見つけました。

– 黒の砂漠ワールド全域に広がった採集物から古代兵器の動力破片を発見することができます。動力破片を発見した冒険家は、古代兵器の痕跡を見つけることができます。

似た名前のアイテムにライテンの「古代兵器の動力部品」がありますが別物のようです。

サービス言語縮小を予定

いくつかのゲーム内コンテンツを英語と中国語(繁体字)に翻訳された言語で確認することができますが、12月23日からの更新ノート、点検案内などのウェブサイトのお知らせやインゲームのお知らせは、韓国語のみで提供されます。

今までもゲーム内の英語へのローカライズは最低限しか行われていませんでしたが、更に縮小され、12/23からのパッチノートやコンテンツは韓国語のみで提供される予定となります。

 

出典:

 


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