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【黒い砂漠】連載「ヴァルキリー(VK)基礎ガイド」Part5. 狩りのガイド

   

PvE用スキルとテクニック

スキル連携の基本的な考え方

ヴァルキリー基礎ガイド連載記事のPart5は、これまで学んだ基礎知識の応用としてPvEをテーマに解説していきます。

 

まず始めに、ここで言及する内容はゲーム内資金稼ぎのためにソロで行うPvE、いわゆる「狩り」を想定しています。

狩りはどうしても作業的なゲームプレイの反復であるため、効率の追求へと偏る内容となります。そして狩りにおける効率とは、単位時間あたりにより多くのmobドロップを獲得することを指します。

 

mobドロップ獲得を増やすのに必要となる主な要素は、mobのリポップに準じた最適な移動ルートと最短の移動時間、無駄のないドロップ回収のためのmob処理、そしてリソース管理とスキルローテーションです。

mobドロップの獲得数が向上しない原因は、上記の要素いずれかがボトルネックになっている可能性があります。


連載「ヴァルキリー(VK)基礎ガイド」

Part.1 クラスの特徴と育成
Part.2 スキル効果の知識とビルド
Part.3 スキル操作の知識
Part.4 スキルキャンセルと連携
> Part.5 狩りのガイド
Part.6 PvPコンボ構築
Part.7 PvPガイド


 

mobを引きつけ移動時間を削る

最初に重要なのは移動時間を短くすることです。

当たり前の話ですが、より多くのmobを狩るには移動に伴う時間は短いに越したことはありません。

特にVK持久力に難を抱えているクラスであるため、なるべく移動距離を少なくすることが狩り効率の向上に直結します。

移動距離についてはmobの密集度を第一に考慮し、狩り場の選定や狩りルートを検討します。

そして実際の狩りの中で行うテクニックとして最も単純で有効なのは、キャラクターに反応し攻撃態勢の状態(アグロ)になったmobが、こちらを攻撃するため近づいてくる動作を利用することです。

下図のようにmobの群れの感知範囲へ踏み込んだり、射程距離の長いスキルや天上の響きで反応させ、もう一方のmobの群れを処理する場所へ引き付けるのが基本的な手順です。

また、スキルを一巡する間に取りこぼしたmobが居る場合も同様にmobの移動を利用します。

残ってしまったmob1~2体に追加でスキルを振るよりも、さっさと移動して次のグループへのスキルローテーションに巻き込んで狩ると時間の短縮となります。

mobが散らばるのを防ぐ

少ない手数でmobを処理するには最大限のダメージ量をアウトプットするためのスキル使用手順、いわゆるスキル回しも重要ですが、より多くのmobへヒット判定を最大限に引き出せる間合いに寄せ集めることも意識する必要があります。

mobの塊を処理するのに一つか二つのスキルで事足りる狩場を卒業しマンシャウムの森以降の狩場へ到達するようになると、mobを散らかさないことが狩りの効率において重要な要素となってきます。

mobを集めるコツ

mobを集めるコツは以下の3点です。

  1. キャラクターの移動
  2. mobを吸い寄せるスキル効果やCCの利用
  3. mobを散らかすスキルの特性を把握すること

狩り場に点在するmobが動く速度や攻撃範囲、攻撃時の挙動はそれぞれ異なるので、まずは素早く接近してくるmobを引き付けるように意識します。

この時mobの塊を後退追撃シールドチェイスで通り抜ける動作は、バックアタックのチャンスを狙うだけでなくmobを攻撃範囲内に凝縮させる役にも立つでしょう。

そしてVKには、mobの群れを塊に変えるのに効果的な光の波動というスキルがあります。吸い込み効果が適用されるmobに対しては大いに活用できますし、単純に離れた場所のmobをアクティブにする手段としても利用されます。

光の波動の他にも、閃光斬りは狭い範囲でmobを吸い寄せ回転させる効果を持ち、PvEにおいて有効に機能する場面があります。

SPの都合で真スキル段階まで取得できないとしても、mobを吸い込む効果が発生したら閃光斬りのモーションを天上の槍でキャンセルするというコンビネーションは覚えておく価値があるかもしれません。

弾き飛ばしに注意

CCでmobの動きを制限するときに気をつけたい点として、CCや吸い込みが適用されるタイプのmobは、モンスターを押し出す効果やCCによって攻撃範囲から弾き飛ばしてしまうことがあります。

押し出す効果とノックバックCCはその直後に硬直CCを適用することで動きを止め、mobがバラけるのを緩和できます。勅裁は神聖力回復や武器の持ち替えだけでなく、このような効用もあることを意識してください。

また、次の項で挙動を詳しく説明するセイクリッドエンスラーは扱いに注意が必要なスキルです。

「10秒間、近接攻撃力増加+20 」という重要なバフ効果をもたらすので狩りでも重要な存在でありながら、着地攻撃によってmobを吹き飛ばすという難点を抱えているからです。

空中へ飛んだあと着地するまでの間にカメラ操作で背後へ振り向くことで、この吹き飛ばしを緩和することができます。

セイクリッドエンスラーの命中と外し

セイクリッドエンスラーは近接攻撃力増加バフの付与、スキルのクリティカル率補正100%、持久力消費を伴わない移動という様々な特徴を持ち、PvEスキルローテーションのオープニングとして最適なスキルの一つです。

このスキルはターゲット位置にシンボル攻撃を行い、その後空中へ飛び上がって着地攻撃を行う二段階に分かれています。

着地点が変化する条件は①空中へ飛ぶまでの間にターゲット判定が赤くなってい場所、②最初にシンボル攻撃をしたターゲットマーカー位置に左クリック維持、そして③空中へ飛ぶ前にターゲットマーカーを外していた場合にその場へ着陸するという3通りに分かれています。

セイクリッドエンスラーは無敵とSAで保護されたスキルですが、PvPの状況ではわざと外す場合があります。スキルの挙動と着地場所が決定される要因については頭の片隅に置いておきましょう。

持久力の管理

VKの狩りで最大のネックになるのは言わずもがな持久力です。

mobの塊の間を素早く駆け抜けるには、連載記事Part4で紹介した移動スキル連携を大いに活用しますが、注意点として述べているようにリソースの消費が非常に激しい行動です。

mobの塊へとたどり着いたらガス欠で攻撃動作に支障をきたすようでは本末転倒であり、移動距離に応じて持久力の消費をセーブするように心がける必要があります。

これは次の項目で解説するスキルのローテーションにも関わってくる内容なので、まずは持久力をリソースとして発動するスキルの種類を把握しておいてください。

狩りにおける理想的な持久力の管理は、移動と攻撃動作で消費した持久力をその他のスキルの使用中に回復を図り、再び次のmobへと素早く移動する循環を保ち続けることです。

mobの塊ひとつを処理するにも手間取る高難易度狩場では、必然的に持久力を回復するための時間が設けられます。一般的に狩りが遅いと評価されるVKの抱える不利が高難易度狩場において解消されるのはこのためです。

※ 発動に持久力を消費するスキル

追撃シールドチェイス勅裁デスペレーションラッシュジャスティスラッシュラテルスラッシュ

高難易度の狩場向けスキルローテーション

ゲーム後半の狩り場に至るまで、MAP画面に表示されている推奨攻撃力を備えていれば長々とコンボを行うようなことはほぼありません。

ガハーズの影のようなエリート級mobを除き、槍を落としてシールドスローを2回投げても削りきれないmobが居るとしたら、それはLV差によって命中が著しく足りないか、あるいは単純に攻撃力が不足している場合がほとんどです。

 

さて高難易度の狩場に至ると様相は一変し、非常にタフなmob達を効率良く倒していくためのスキルローテーションを意識することが重要になります。

また同時に、スキルローテーションの合間に持久力の回復を図ることも考慮しましょう。

mobのグループを処理するのに必要なスキルの使用数はプレイヤーそれぞれの環境に依存するため、最適なローテーションは各自で詰めていくほかありませんが、ここではスキルローテーションを組むための基本的な考え方に触れていきます。

スキルローテーションの基本

まずいずれにせよ、難易度の高い狩場におけるスキルローテーションの核となるのは、天上の槍によるクリティカルバフです。

ラバムスキルにエデンの槍を選択していれば非常に融通が利くのですが、エデンの息吹を取得している場合は天上の槍の8秒CTクリティカル率80%バフ5秒のギャップについてよくよく考えなければなりません。

クリティカルバフが付いていない状態では、セイクリッドエンスラーライトニングスラストのように、クリティカル確率+100%の補正が付いているスキルを活用することを心がけましょう。

※高難易度狩場のスキルローテーション構築例

サンプル1
  1. 聖なる剣ノックダウンCC
  2. シャープライトエアーアタックノックダウンCC
  3. 天上の槍クリティカル率+100%バフ付与)or エデンの槍クリティカル率80%バフ
  4. 勅裁エアーアタック)or シールドスロー + 勅裁
  5. 神聖なる強撃 or コンボ:光の爆裂(回避デバフ浮かす
  6. ガーディアンシールドエアーアタック&防御デバフ
  7. パニッシャーダウンアタック
  8. 神々の大地ダウンアタック
  9. デスペレーションラッシュダウンアタックダウンスマッシュ
  10. ライトニングスラストクリティカル補正100% , 出血Dot
  11. 宣告 : ジャッジメントランス(最後の打撃クリティカル確率+100%&浮かす

最初に紹介するスキルローテーションサンプルは、ダウンCCが適用されるmobに対して有効な組み合わせです。ほぼアクマン寺院専用と言っても差し支えありませんが、攻撃力が低い場合のマンシャウムの森にも有効です。

ダウンアタックが適用されるmobに対しては攻撃範囲が広い覚醒スキルが効果的です。
そしてノックダウン浮かすCCが適用されるタイプのmobにはエアーアタックが凄まじいダメージ倍率を叩き出すため、シャープライト勅裁ガーディアンシールドで積極的に狙っていく価値があります。

ダウンしないタイプのmobが入り混じる場合は、バックアタックを狙う位置取りとシールドスローをミックスしていきましょう。

アクマン寺院に限らずダウンCCが適用されるmobが混じる狩り場では、ダウンしないタフなmobを中心に据えながら他のmobを巻き込むようにシールドスローを当て、小型mobをダウンアタック付きの覚醒スキルで処理していくのが適切です。

サンプル2
  1. ガーディアンシールド or 神聖なる強撃(防御デバフ or 回避デバフ+クリティカル率20%バフ
  2. セイクリッドエンスラークリティカル補正100% , 近接攻撃力増加+20バフ獲得)
  3. 後退追撃 or シールドチェイスシールドスローのために持ち替えつつバックアタック狙いで回り込む)
  4. シールドスロークリティカル率+50% or 強撃バフで70%)
  5. 天上の槍クリティカル率+100%バフ付与)
  6. シールドスロー
  7. エデンの槍クリティカル率+80%更新。盾を手元に戻す動作のモーションキャンセルなので、バックアタックを狙うならシールドチェイスや← or →+右クリック回避移動
  8. シールドスロー
  9. 勅裁
  10. パニッシャーダウンアタックが入らなければ省略する場合も多い)
  11. 神々の大地
  12. デスペレーションラッシュクリティカルバフが切れる前に間に合わせる)
  13. ライトニングスラストクリティカル補正100% , 出血Dot

上記のローテーションはガイピンラーシア寺院やヒストリア廃墟のように、ダウンCCが適用されずシールドスローの判定が入りやすいmobが多い場所で特に有効です。
ここまでの一巡で残ってしまったmobはシールドスロー神聖なる強撃等で素早く対処しましょう。

ダウンCCが適用されないmobの狩場でおそらく最も重要なのは、バックアタックダメージを最大化するためにmobがヒットストップ効果で振り向くのが遅れる時間を活用することだと思われます。

VKを育成する狩場の選定

装備強化を支援する配布アイテムやクエスト報酬装備の追加、そして何よりLVアップに必要な経験値の相次ぐ緩和によって、黒い砂漠は1・2年前と比べてキャラクターの育成が格段に速くなりました。

プレイ経験が長く装備も整っているプレイヤーならば、それこそ数日でLV60へ到達することも難しくありません。

そうした方々は既に要領を心得ていることと思われるので、ここではボス装備の真Ⅳなどまだまだ手が届かないという方を想定し、キャラクター育成と狩場の選び方について少しお話したいと思います。

 

まずLV60を目前にする頃には、それぞれの狩場に設定された基準攻撃力を満たしていればほとんどの場所でストレス無く狩りが行えます。

LV61を目指す道程は人気狩場のいずれを選択しても構いませんが、それぞれの狩場には特徴があり、短期的な目標への近道となる狩場の選択も達成感を得るのに重要な要素です。

仮にキャラクターの成長を最優先に考え経験値とSP獲得を重視するならば、砂漠ナーガ聖殿・ティティウム渓谷・ガハーズ盗賊団の巣窟が定番です。

mobの数が多くマルニ石で追加経験値を獲得できる上、装備強化に必要な「記憶の欠片」を集めるための「古語で記録された巻物」が拾得できる狩場であるからです。

 

ただしガハーズはmobの塊がいくぶん離れており、移動距離が長いのでVKはあまり適正がありません。

狩場までの道のりが長いという欠点を除けば、ソロプレイでLV61までを目指す狩場としては、やはりティティウム渓谷が最も経験値獲得効率に優れていると思われます。

 

バレンシア地方以外にもLV60までを目指すのに適した狩場は各地に存在します。

メディア地方のソサン駐屯地と海賊島クィトゥ諸島)、カーマスリビア地方のポリの森とパデュス駐屯地、ドリガン地方のトシュラ廃墟etc。

特にmobの数が多いソサンなどはSP経験値の獲得に優れています。

ただしこれらの狩場では「古語で記録された巻物」が拾得できないため、装備強化も並行して考えると魅力に欠けます。バレンシア地方の狩場に人気が集中した状態が解消できていないのは、それなりに理由があってのものです。

 

もし仮にLV61到達をそれほど急いでいないなら、個人的には三日月神殿の狩場を推奨します。

三日月神殿では「古語で記録された巻物」を拾える他、高価なレアドロップの「三日月守護者のリング」を獲得する機会があります。

欠点は経験値獲得効率が低くマルニ石も存在しないことですが、LV61到達よりも遥かに長い道のりの装備強化を並行して進めなければならないことを考えれば、さほどの違いは無いに等しいと個人的に考えています。

筆者も三日月神殿にはとてつもなく長い期間にわたり籠もり続け、この狩場を卒業できたのは複数キャラがLV61になり「三日月守護者のリング」を都合200個ほど獲得した頃のことでした。

サンプル狩り動画

バレンシア地域(砂漠ナーガ聖殿、ティティウム渓谷三日月神殿

 

マンシャウムの森

カーマスリビア地域の人気スポットであるマンシャウムの森は、カプラスの石を集めるのに適した狩場であるため幅広い層のプレイヤー達で賑わっています。

装備真Ⅴ段階挑戦前に達成しておきたい「ナクの耳飾り」真Ⅳイヤリング作成とカプラスの石全身3段階以上充填のためにも、VKにとっては非常に有意義な狩場であると思われます。

 

この広大なフィールドには大量のmobとオブジェクトが点在しており、複数のプレイヤーが同時に狩りを行っていても若干余裕が感じられるでしょう。

通過不能な壁や急激な高低差による物理的な障壁が少なく、プレイヤーの攻撃力に応じてルートの拡張性に優れており、それゆえ他のプレイヤーと周回ルートが被りやすい場所でもあります。

mobの群れが完全にリポップするまでをおおむね2分30秒と見て、混んでいる時間帯では1週につき3分間を超えない程度のルートを設定すると、無用なトラブルを避けやすくなるかと思われます。

拙い出来ですがmobの位置を示した地図を作成しましたので、動画と併せてご参照ください。

クリックで拡大できます

 

アクマン寺院

バレンシア地域に存在する高難易度狩場の一つであるアクマン寺院。

ソロプレイヤー用狩場としてマンシャウムの森と比較しても、おそろしくタフなmob達が密集しているため快適な狩りのためには高い攻撃力が要求されます。

アクマン寺院のmobのほとんどはダウンCCが適用されるため、ノックダウンCC浮かすCCが非常に有効です。

一方でシールドスローに多数のmobを巻き込むのが難しく、光の波動で吸い込める対象も少ないためVKの強みが活かしにくい狩場です。

 

ヒストリア廃墟

著名な高難易度狩場のヒストリア廃墟は、高額な売価の雑貨と魅力的なレアドロップが期待できるので、いまや最もポピュラーなソロ用狩場となっています。

mobの体力が多いだけでなくダウンCCが通用しないため、ダウンアタックエアーアタックの追加ダメージが期待できません。そのためここでは、mobを一箇所に集めて火力スキルを一巡させるという特異な狩り方が用いられています。

効率の良い狩りのために第一に重要な「釣り」と一般的に表現されるmobを集める行動は、遠距離の飛び道具に乏しいVKの場合ガーディアンシールド天上の響きを活用する必要があります。

また、セイクリッドエンスラー着地後の残留SA時間を利用しmobの集まり具合を確認すること、飛び蹴りノックバックCCを利用して位置調整するなどの細かいテクニックも重要です。

このエリアは広範囲にmobが点在していますが狩りで用いられるルートはさほど多くはありません。サンプル動画では地形が単純でmobの集め方を覚えやすい広場奥(いわゆるチンタ部屋)で撮影を行っています。

 

著者

dummy
フィジーク(@bdophysique)

家名 フィジーク
メインキャラ ガチ子
所属ギルド Sirius

略歴
プレイ歴約2年
ヴァルキリーのプレイ歴は1年ほど、拠点戦には基本的にVKで出撃しています。

所属ギルドの「Sirius(シリウス)」は2016年2月設立、占領戦への挑戦も活発に行う中規模の拠点戦ギルドです。
2018年9月以降は老舗の拠点戦ギルドEDENと連盟を組み「Ehrgeiz(エアガイツ連盟)」(aka. エアゲイツ・ビルゲイツ)として活動を続けています。
ギルドHP


連載「ヴァルキリー(VK)基礎ガイド」

Part.1 クラスの特徴と育成
Part.2 スキル効果の知識とビルド
Part.3 スキル操作の知識
Part.4 スキルキャンセルと連携
> Part.5 狩りのガイド
Part.6 PvPコンボ構築
Part.7 PvPガイド


 


記事の内容は執筆、更新日時時点の情報であり、現在は異なっている場合があります。
記載されている会社名・製品名・システム名などは、各社の商標、または登録商標です。

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