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【黒い砂漠】連載「ヴァルキリー(VK)基礎ガイド」Part6. PvPコンボ構築

   

PvPコンボの概要

VK基礎ガイド連載記事のPart6となる今回はPvPで使用するスキル連携、PvPコンボについて解説します。

まず注意点として、この記事で紹介されるコンボは基本的に1 on 1の状況を想定したものです。相手はCCによって行動不能状態に陥っているので、当然のことながらコンボ実行中に対象が反撃してくることなど想定していません。

コンボの最中は非常に無防備な状態にあり、複数のプレイヤーが同時に戦う集団戦では妨害によってコンボを中断され自身が危険な状況に陥ります。
(このように攻撃されて身動きがとれない仲間を救出するための行動を、国内プレイヤーの間ではプロレスのタッグマッチ等で使われる用語の”カット”という言葉で表します。)

PvPコンボは戦闘の規模によってまるで別物として扱う必要があると考えてください。

本記事では様々な用語が登場しますが、CCに関連する一般的な用語や仕組みについては解説を省きます。黒い砂漠のCCシステムとコンボの基本を学びたい方は、下記リンクからCCシステムの基礎を解説した連載記事をご参照ください。

参照リンク:


連載「ヴァルキリー(VK)基礎ガイド」

Part.1 クラスの特徴と育成
Part.2 スキル効果の知識とビルド
Part.3 スキル操作の知識
Part.4 スキルキャンセルと連携
Part.5 狩りのガイド
> Part.6 PvPコンボ構築
Part.7 PvPガイド


 

コンボパーツの把握

PvPコンボの実践へ入る前に基礎として身につけておきたいのは、コンボで使用される主要なスキル群、コンボパーツの把握です。

自身のクラスのどのスキルがどのような作用をもたらすか知ることは、CCシステムの理解と同様に欠かすことができません。

PvPコンボの手順を間違えないように習得していたとしても、実戦においては様々なイレギュラーが発生します。
たとえばコンボで使用するスキルがCT中で出せなかった、あるいはCCが抵抗されてコンボが途切れてしまった、相手キャラとの距離が不十分だった、etc。

ほんの1秒に満たない時間の中で、状況判断とCT確認・スキル選択と操作までマルチタスクに処理するというのは、相応の熟練とセンスが求められるものだと思われます。

状況に対するスキル選択のパターンを何通りか身に着けておくことが、その近道ではないかと筆者は考えました。
スキル選択のパターンを把握しておき、頭が状況に追いつかなくとも反射的にそれらを引き出すことで、思考と反射神経の遅れを補おうというものです。

たとえばもっとも手のつけやすいところでは、天上の槍を落とした後のCCカウントが1の場合と、CCカウント2の場合で追い打ちするパターンを練習しておくことでしょう。

他にも、デスペレーションラッシュのようなコンボ外で頻繁に用いるスキルがCTだった場合を想定して、他のスキルを代替とするコンボルートへの組み換えを考えるのも有効です。

このような使い分けをパターン化するにはやはり、手持ちのコンボパーツの性質を把握することが求められます。

そしてなにより、マッスルメモリーへ行動パターンを刷りこむにはスポーツとまったく同様に反復練習が必要です。

※ここで挙げるコンボパーツとはVKの主要な攻撃スキルとしてすでに紹介しているものです。SPに余裕があれば他の真スキルを試す余地も出てくるでしょうし、今後のスキル改変でコンボパーツが増える可能性もあります。

主要なコンボパーツ

スキル名 CC 保護 状態追加ダメージ 武器種
コンボ:光の爆裂 ノックダウン ダウンアタック 覚醒
セイクリッドエンスラー SA , 無敵 ダウンアタック 覚醒
デスペレーションラッシュ 最終打撃ダウンスマッシュ SA 突進打撃ダウンアタック 覚醒
パニッシャー バウンド ダウンアタック 覚醒
極:ライトニングスラスト ノックバック 覚醒
光の波動 バウンド
溜め中、前方ガード
覚醒
神々の大地 バウンド ダウンアタック 覚醒
神聖なる強撃 硬直 , 浮かす 覚醒
宣告:ジャッジメントランス SA ダウンアタック 覚醒
勅裁 硬直 , 浮かす エアーアタック 覚醒
エデンの槍 バウンド ダウンアタック ラバム
聖なる剣 ダウンスマッシュ 前方ガード ダウンアタック ラバム
真:シールドスロー 気絶 メイン
真:シャープライト ノックダウン エアーアタック メイン
真:ジャスティスカウンター 硬直 前方ガード ダウンアタック メイン
真:パニッシュメント 浮かす メイン
真:天上の槍 バウンド ダウンアタック メイン
真:反撃体勢 エアーアタック メイン

起点

CCシステムを理解し、VKのコンボパーツを把握したらコンボを始める準備は整いました。次のステップはコンボを開始するための「起点」です。

CCによって行動不能な状態に陥らせ、反撃不能な相手へダメージスキルを叩き込むのがPvPコンボの基本的な考え方です。

そして「起点」とは、コンボを始めるための最初のCCや、そこに至るための準備行動を表します。

VK起点を取るために活用する手段は主に下記のスキル群です。

上記のうち相手を行動不能にする可能性が最も高い手段として、やはりパニッシュメントの重要性が高く、最初に身につけるべきコンボもキャッチ起点コンボとなります。

同様に、発生が早い中距離攻撃の天上の槍起点をとる手段として利用頻度が高く、この2つが1 on 1で起点を取る手段の大半を占めています。

キャッチへのアプローチ

パニッシュメントはコンボの起点として非常に優秀です。当然相手も警戒するので、両者が動き回る戦闘ではそう簡単に掴ませてはくれません。

そこで他のCCで相手を行動不能にして掴む、相手の動きを制限して掴む、意表を突く動作で掴むなどの工夫が必要です。

 

また注意点として、パニッシュメントの動作自体も無防備であり、キャッチで拘束する動作が相手のCCによって潰されるリスクもあります。

ここは対戦相手のクラスへの理解が問われる部分であり、相手がCCスキルを発動中にキャッチを試みるのは自殺行為になりかねません。

まずはパニッシュメントで相手を拘束するためのテクニックの幾つかを紹介していきましょう。

ジャスティスカウンター硬直からキャッチ

前方ガードで保護されつつ硬直CCを狙えるジャスティスカウンターは相手の動きをCCで止める手段として最適です。シールドチェイスや後退追撃から繋ぐ動作はインファイトで非常に重要な要素となるので練習しておきましょう。

同様に勅裁神聖なる強撃硬直を狙うのも効果的ですが、接近戦でCCから保護されない行動をとるというリスクが存在します。

光の波動で移動を制限しキャッチ

光の波動による吸い込み効果は相手の動きを制限しつつCCカウントが適用されないので、1 on 1の戦闘でも非常に有効な手段です。

チャージ発動へ派生させる必要性は考えにくいので、発動後は即ガードキャンセルして相手の挙動に注視しましょう。バウンドCCが適用された場合はそのままコンボへと移行します。

残留モーションSA受けキャッチ

Part.4 スキルキャンセルの記事において、スキルの残留モーションを他の動作でキャンセルする重要性について解説しましたが、わざとこのモーションキャンセルを行わない場合もあります。

覚醒スキルのうちSAが付与されるセイクリッドエンスラー宣告:ジャッジメントランスデスペレーションラッシュは、攻撃動作終了から残留モーションの槍をかつぎ直す動作までSA状態が継続しています。

敵から見ればスキだらけに見えるものの、この間CCは受け付けないので接近してきた敵をキャッチで掴む手段として有効です。もちろん、キャッチスキルを持つ敵に対しては無防備です。

デスペガードキャンセルキャッチ

2019年のアップデートで覚醒スキルの発動をガードキャンセルが可能となり、デスペレーションラッシュ突進中の動作を中断できるようになりました。

この変更により、デスペレーションラッシュSAが付与された状態で突進してガードキャンセルで立ち止まり、強引にキャッチするという起点をとることもできます。

この動作はPart2の記事で紹介した予備動作スキップを組み合わせるとさらに効果的です。ただしデスペレーションラッシュの突き攻撃が命中してしまうとヒットストップが発生しガードキャンセルが遅れてしまい、キャッチスキル持ちのクラスに対しては不利な競争となります。

このヒットストップは敵本体だけではなく命中判定のある召喚物などにも同様に発生します。

後退追撃ジャスティスラッシュパニッシュメント

ジャスティスラッシュは無防備な突進スキルなのでリスキーな行動ですが、VK追撃天上の槍の間合いに慣れてる相手の想定以上の距離を一瞬で詰めることにより、パニッシュメントへ繋ぐチャンスを見いだせる場合があります。

このように相手が動きを止めているところへ単純に接近してキャッチすることを直キャッチなどと呼ばれることもあり、中距離CC警戒してSA前方ガードスキルで足を止めている場合にとりわけ有効です。

ジャスティスラッシュの他にも追撃シールドチェイス、Echo Walkやデスペレーションラッシュなど接近する手段は様々に利用できます。

こうした接近手段からの直キャッチはかなりリスキーですが、相手クラスのスキルや動作の理解を深めることで、飛び込むタイミングが見出だせるようになるでしょう。

キャッチ以外の起点

 

天上の槍 or エデンの槍

槍はクリティカルバフも重要ですが、発生が早い中距離CCスキルとしても重宝します。このスキルも現在は無防備なのでリスクはあるものの、至近距離で無防備なスキルを振るよりは比較的安全な手段といえるでしょう。

また、このCC起点をとった場合はすでにクリティカルバフが付与されているので、即座にCC2カウント目でフォローし火力スキルを叩き込むコンボへ移行します。

シールドチェイスによるすり抜け(or 後退追撃

シールドチェイスと後退する場合の追撃はキャラクター衝突が発生しないので、最短距離で相手の裏をとる移動が可能です。ただしこの場合前方ガードによる保護がめくられCCをもらいやすいという大きなリスクがあります。

後退追撃で相手をすり抜ける方法は相手の至近距離でカメラを反転し、Shift+↓の操作を行います。

後退追撃シャープライトカウンター(&ジャスティスカウンター

後ろへさがりつつ武器を持ち替える後退追撃前方ガードで保護されており、持ち替えた直後に射程の長いシャープライトノックダウンCCを狙うことができます。

突進系スキルのヒットストップでスローダウンする相手のカウンターとして特に有効です。

また、シャープライトから即座にジャスティスカウンターへ派生して安全に距離を詰めることもできます。 あるいは、後退追撃からジャスティスカウンターへ繋いで前方ガードを維持しつつ硬直CCを狙う動作も効果的です。

ただし再三述べているように、後退追撃はガードを構えるまでにタイムラグがあるため、アドバンスソードが誤爆しないように工夫する必要があります。

このコンビネーションを頻用するならば、ジャスティスカウンタースキルスロット登録を検討してください。

シールドチェイス反撃体勢右クリック回避キャンセル

クオリティの高いVKのガイド動画を多数投稿しているTwitch配信者、Amouuが紹介しているコンビネーション。

彼が「Ghost Float(見えない浮かし)」と呼んでいるこの動作は、あたかも攻撃動作を行っていないように見えながら、相手に浮かすCCを適用させることができます。

その原理は反撃体勢の発動直後に← or →+右クリックの回避動作によって、反撃体勢のモーションをキャンセルしているというものです。

シールドチェイスシールドスロー

斜め追撃シールドチェイスなど前方ガードで保護された動作によって相手の側面へ回り込みシールドスローによる気絶を狙います。

反撃体勢キャンセルシールドスローコマンドの場合は距離が近ければ浮かしが入り、遠ければシールドスロー気絶が適用されます。

VKのコンボ構築

ここまでPvPコンボを始めるために必要な基礎知識について解説してきました。それでは主流なコンボをサンプルとして、VKのコンボ構築の基礎を学んでいきましょう。

ここで紹介するのは核心的な要素を含むコンボだけに絞っています。様々なコンボバリエーションを覚える前に、まずはCCシステムとVKのスキルへの理解という土台を固めることを推奨します。

キャッチ始動基本コンボ

  1. パニッシュメント
  2. シャープライト
  3. 天上の槍(or エデンの槍
  4. 勅裁
  5. パニッシャー
  6. 神々の大地
  7. デスペレーションラッシュ
  8. 極:ライトニングスラスト

こちらは主流なコンボの中でも最もシンプルで安定性の高いコンボです。

起点CCカウント1)となるのはパニッシュメント浮かすCC)、そしてCCカウント2回目は直後のシャープライトノックダウンCC)です。

仮にシャープライトノックダウンCCが抵抗されたとしても、その後のスキルにバウンドCCが続くため神々の大地までは十分に間に合います。

 

さてVKのコンボにおいてまず考えなければならないのは、最大限火力を出すために不可欠な天上の槍をどこで落とすかという問題です。

覚醒スキルでクリティカル補正が存在するのはセイクリッドエンスラーライトニングスラスト、そしてデスペレーションラッシュ宣告:ジャッジメントランスの最終打撃のみです。

その他の覚醒スキルは、天上の槍の使用によるクリティカルバフが付与されていなければ残念なダメージしか出ません。

しかし天上の槍エデンの槍のどちらもバウンドCCが設定されているため、パニッシュメントで相手を浮かした直後に槍を落とすとバウンドCCが適用されてしまい、その時点でCC2カウントへ達してしまいます。

上記のコンボにおいては起点となるパニッシュメントで相手を拘束した直後に、最も長いCC時間が適用されるノックダウンCCシャープライトで狙います。

ノックダウンCC適用から相手が起き上がるまでの3秒間は、デスペレーションラッシュで押し込むまでに十分な時間です。そしてデスペレーションラッシュは30%の確率でダウンスマッシュの発動によりコンボ延長の可能性を含んでいます。

パニッシュメント浮かすCCの後にシャープライトエアーアタック、そしてシャープライトノックダウンCCの後に勅裁エアーアタックが間に合うように練習を重ねておきましょう。

ややシビアですがパニッシュメント浮かした直後には1秒免疫ルールによりマルチプルキックを挟む余地があり、こちらもエアーアタックが適用されることでダメージを大幅に増加させます。

バリエーション 槍外しキャッチコンボ(Krent's spear miss grab combo)

  1. パニッシュメント
  2. 天上の槍(miss)
  3. 勅裁
  4. デスペレーションラッシュ
  5. コンボ:光の爆裂 or 神聖なる強撃
  6. ガーディアンシールド
  7. エデンの槍
  8. 勅裁
  9. 神々の大地
  10. 聖なる剣

起点パニッシュメント浮かすCCCCカウント1)、繋ぎは神聖なる強撃浮かすCCコンボ:光の爆裂ノックダウンCCCCカウント2)です。

VK専用ディスコードのユーザーKrent(Moijn#9800)が考案したこのコンボの特徴的なところは、やはり天上の槍をわざと外すところにあるでしょう。

理由は既に説明している通り、天上の槍を命中させるとバウンドCCが適用されてしまうからです(※極:天上の槍は当ててもOK)。そして外すのにわざわざ槍を撃つ理由は当然、クリティカルバフ獲得が目的です。

もちろん相手に槍を命中させなければスキル特化で追加される20%のクリティカルバフが発生しない点はマイナスです。残念ながら神聖なる強撃使用によるクリティカルバフの20%は天上の槍バフとは重複しません。

さてここまで回りくどいことをするこのコンボの目指すところは、ガーディアンシールドのダメージを最大限に引き出すことです。

この覚醒スキルは命中補正+100%であり、エアーアタッククリティカル倍率80%が適用されるこの組み合わせは、回避型ビルドの相手に対して最も有効な打撃を与えることができるからです。

神聖なる強撃 or コンボ:光の爆裂の回避率デバフガーディアンシールドの防御力デバフも作用するこのコンボは、VKが回避D盛りに対して最もダメージを稼ぎ出すコンボの一つです。

ただし視点変更によってデスペレーションラッシュが軸ズレしやすいことに注意してください。

天上の槍からのフォローアップコンボ

  1. 天上の槍(or エデンの槍
  2. シールドチェイス or ジャスティスラッシュ
  3. パニッシュメント
  4. シャープライト
  5. 勅裁
  6. 神々の大地
  7. デスペレーションラッシュ
  1. 天上の槍(or エデンの槍
  2. 勅裁
  3. デスペレーションラッシュ
  4. コンボ:光の爆裂
  5. ガーディアンシールド
  6. エデンの槍
  7. 勅裁
  8. 神々の大地
  9. 聖なる剣

 

天上の槍起点をとった場合すでにクリティカルバフが付与されているので、相手がバウンドCCから起き上がる前にCC2カウントで足止めして火力スキルを連携します。

注意点として、パニッシュメントの時点でCC2カウント目に達するのでシャープライトノックダウンCCは適用されません。そして浮かすCCノックダウン状態よりも起き上がるのが早いので、長々とコンボを行うのは危険です。

浮かすCCノックダウンCCに比べダウン時間が短く欠点があるようにも見えますが、ターゲットはその場で起き上がるため追い打ちしやすいというメリットが存在します。

この場合シールドチェイスからのシールドスロー、またはセイクリッドエンスラー宣告:ジャッジメントランス等のSAによる押し込みが有効です。もちろん相手がキャッチスキルを持つクラスの場合はこの限りではありません。

また、既にクリティカルバフが適用されているので先に紹介したガーディアンシールドのダメージを最大化するコンボへ連携するのも有効です。

パニッシュメントor天上の槍以外の起点コンボ

  1. 反撃体勢
  2. シールドチェイス or ジャスティスラッシュ
  3. パニッシュメント
  4. シャープライト
  5. 天上の槍(or エデンの槍
  6. 勅裁
  7. 神々の大地
  8. デスペレーションラッシュ

反撃体勢シールドスロー、あるいは光の波動等のスキルで起点をとった場合、CC2カウント目の直後に天上の槍を挟んでクリティカルバフを獲得します。

ジャスティスラッシュで接近する場合の注意点として、極段階まで取得して相手の起き上がりに突き攻撃が命中するとノックバックCCが適用されてしまう可能性があります。

突き攻撃はパニッシュメントによってスキップすることが可能ですが、極:パニッシュメントを取得していなければこのモーションキャンセルは不可能です。

 

著者

dummy
フィジーク(@bdophysique)

家名 フィジーク
メインキャラ ガチ子
所属ギルド Sirius

略歴
プレイ歴約2年
ヴァルキリーのプレイ歴は1年ほど、拠点戦には基本的にVKで出撃しています。

所属ギルドの「Sirius(シリウス)」は2016年2月設立、占領戦への挑戦も活発に行う中規模の拠点戦ギルドです。
2018年9月以降は老舗の拠点戦ギルドEDENと連盟を組み「Ehrgeiz(エアガイツ連盟)」(aka. エアゲイツ・ビルゲイツ)として活動を続けています。
ギルドHP


連載「ヴァルキリー(VK)基礎ガイド」

Part.1 クラスの特徴と育成
Part.2 スキル効果の知識とビルド
Part.3 スキル操作の知識
Part.4 スキルキャンセルと連携
Part.5 狩りのガイド
> Part.6 PvPコンボ構築
Part.7 PvPガイド


 


記事の内容は執筆、更新日時時点の情報であり、現在は異なっている場合があります。
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