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「黒い砂漠」をはじめ、PCゲームやゲーマー向けの情報をお届けするブログです

【最新版】予算別「黒い砂漠」おすすめPC 2020年版【簡単に選べる】

      2020/11/02

PC版の黒い砂漠をプレイするためのおすすめゲーミングPCを予算ごとに紹介します。

私は黒い砂漠を5年プレイしてきて、アップデートごとの動作の重さの変化などを細かくチェックしてきました。

そして、ドスパラのゲーミングPCを様々なスペックで30台以上実機レビューしてきました。

つまりそこらへんの人よりは相当な環境バリエーションで黒い砂漠の動作を見てきたという自負があります。

実際に触ってレビューを行って快適動作を実証したPCを中心に、おすすめのPCやカスタマイズを紹介していきます。

Contents

画面をどれだけ細かく、美しく表示するかで必要なスペックが変わる

黒い砂漠を遊ぶのにどれくらいマシンパワーが要るかは、モニタの解像度、ゲーム設定、求めるフレームレートなどで変わってきます。

【画質設定】リマスターが2020年の標準画質【美しさ】

黒い砂漠は画質の良い順にウルトラ・リマスター・VERY HIGH・HIGH・MIDDLE・LOW・VERY LOW・最適顔モード...といった画面品質設定があります。

  • ウルトラ:SS撮影用最高画質

  • リマスター:遠景がやや削れる

  • VERY HIGH:鏡面効果、光源効果の削減、遠景が不明瞭に

  • MIDDLE:草木の削減、遠景さらに簡略化

これくらいの差があります。

おすすめは黒い砂漠の世界の美しさを楽しめる「リマスターモード」です。画面の美しさとプレイのバランスが取れています。スクリーンショット撮影などをしたい場合、この画質が欲しくなるはずです。また、最近のアバターもリマスターモード以上に合わせた見た目で作られている感じがします。

ウルトラはリマスターより更に高精細になりますが非常に重いので、通常はスクリーンショット撮影などの用途に限られるでしょう。

VERY HIGH以下の画質は鏡面反射がなくなって少しレトロな画質になりますが、動作が軽くフレームレートが稼げます。戦闘時などでは今でも選択されます。

VERY HIGH以下では特にCPUによってフレームレートの差が出やすく、クロック(Hz)の高いCPUほどフレームレートが出る傾向にあります。

【画面解像度】1920x1080(FHD)~3840x2160(4K)【精細さ】

左:FHD(1920x1080) / 右:4K(3840x2160)

プレイする際の画面解像度が高いほど、要求スペックは高くなります。

1920x1080のFHDモニタは普及率も高く、ゲーミング向けの144Hzモニタも2万円台と安価に手に入ります。

4Kモニタも低価格化し、今は60Hzモニタならやはり安価に2~3万円台で手に入ります。

4KはFHDの4倍の表示の細かさになるので、グラボの負荷がものすごい上がります。2020年現在でも4K解像度をリマスターで遊べるマシンは極わずかです。

フレームレート(fps)】100fps以上か60fpsか【滑らかさ】

画面の滑らかさであるフレームレート。単位はfpsで、1秒間に何回画面が更新されるかを示します。

モニタのリフレッシュレート(Hz)と関係してくる部分で、家庭用ゲーム機だと60fps出たら万々歳です。

高いフレームレートを出すには良いPCが必要です。

戦闘では高いフレームレートが出る方が視認性が良くなるほか、若干内部処理が早くなるため有利です。

【画質設定(美しさ)】× 【解像度(精細さ)】×【ゲーム状況の複雑さ】=【フレームレート(滑らかさ)】

と言う感じで、解像度と画面設定が高いほどフレームレートは下がります。

画面内にたくさんの人が集まったり、スキルを発動するなどして画面内の状況が複雑になれば、フレームレートは更に下がります。

2020年は伝承スキル実装に伴ってスキルエフェクトが非常に派手になりました。

それに伴って戦闘中のフレームレートもかなり落ちるようになってしまいましたので、想定よりワンランク上のPCを選ぶと良いと思います。

 

【10万円~】リマスター画質を気軽に楽しめる「GTX 1660 SUPER」

「GeForce GTX 1660 SUPER」はFHD解像度で60fpsを狙う時に非常にコスパが良いグラフィックボードです。

黒い砂漠を1920x1080のFHD解像度で、リマスターで60fpsくらい出れば良いという場合に選択肢になります。

RTX 3080
29.8TFLOPS
RTX 2080 Ti
13.4TFLOPS
RTX 2080 SUPER
11.2TFLOPS
PS5
10.3TFLOPS
RTX 2070 SUPER
9.1TFLOPS
RTX 2060 SUPER
7.2TFLOPS
GTX 1660 SUPER
5TFLOPS
PS4 Pro
4.2TFLOPS
PS4
1.84TFLOPS

 

PS4 Pro以上の描画演算性能を持っているので、PS4タイトル以上の画質を得ることは容易です。

とは言え、1920x1080以上の解像度に上げる余力はあまりなく、黒い砂漠以外の画質重視の重たいゲームでは、最高設定から1~2段階は下げないとちょっと厳しい時もあります。

最新ゲームを高画質でプレイしたい!と言う場合にはRTX 2060 SUPER以上のグレードを選ぶのがおすすめです。

FHD・リマスター推奨】Lightning AT5【超安い】

ドスパラ / CPU:Ryzen 5 3500 / GPU:GTX 1660 SUPER / メモリ:16GB / ストレージ:512GB SSD

とにかく安く、黒い砂漠を楽しみたい!と言う場合はLightning AT5が良いと思います。CPUはAMD Ryzen 5 3500で、GTX 1660 SUPERとの組合せでは最安級です。

ゲーム向けのGALLERIAシリーズではなく、一般PCグレードのMicro-ATXケースを使っているのでカスタマイズ性などはあまり良くないですが、10万を切るお値段にしては良いスペックではないかと思います。

PS4 Pro以上の演算力を持っているので、設定次第で大抵のゲームは遊べます。

FHDリマスター】GALLERIA XA7C-G60S【ドスパラの黒い砂漠推奨モデル】

ドスパラ / CPU:i7-10700 / GPU:GTX 1660 SUPER / メモリ:16GB / ストレージ:512GB SSD

GALLERIA XA7C-G60Sはドスパラで黒い砂漠のリマスター推奨モデルとなっています。

CPUはIntel Core i7-10700で、Lightning AT5のRyzen 5 3500よりパワーがあります。人や敵が多い状況での安定度はこちらの方が上です。

Lightning AT5と比べるとゲーミングPCとして先進性のあるミドルタワーケースを与えられており、拡張性も高くメンテナンス買いしやすいです。エアフローも良好です。

後でグラボSSDなどを自分で載せ換える予定の人にはこちらの方がオススメです。

【12万円~】RTXシリーズエントリーモデル「RTX 2060 SUPER」

GTX 1660 SUPERではちょっと性能が心配だなあ、と言う方にちょうどいいのが「GeForce RTX 2060 SUPER」搭載のPCです。

RTX 3080
29.8TFLOPS
RTX 2080 Ti
13.4TFLOPS
RTX 2080 SUPER
11.2TFLOPS
PS5
10.3TFLOPS
RTX 2070 SUPER
9.1TFLOPS
RTX 2060 SUPER
7.2TFLOPS
GTX 1660 SUPER
5TFLOPS
PS4 Pro
4.2TFLOPS
PS4
1.84TFLOPS

 

FHDリマスター】GALLERIA RM5C-R60S【超安い】

ドスパラ / CPU:i5-10400F / GPU:RTX 2060 SUPER / メモリ:16GB / ストレージ:512GB SSD

RTX 2060 SUPER搭載で12万円ほどで購入できるマシンとしてかなり安いです。リマスターで60fps以上を安定させたいなら、GTX 1660 SUPERシリーズより余力があるのでこちらの方が良いです。Micro-ATXケースなので小型で、拡張性はそこまで高くありません。

FHDリマスター】GALLERIA XA7C-R60S【ネフライトコラボモデル】

ドスパラ / CPU:i7-10700F / GPU:RTX 2060 SUPER / メモリ:16GB / ストレージ:512GB SSD

フォートナイトのプロゲーマー「Nephrite(ネフライト)」コラボモデルとしてのRTX 2060 SUPER搭載マシンです。

フォートナイトなどのTPSでも高いフレームレートを発揮できるように、CPUは強めの10700Fに設定されています。

RTX 2060 SUPERのパワーを限界域まで引き出してくれるでしょう。

【17万円~】売れ筋ライン!リマスター100fps以上を狙って行ける「RTX 2070 SUPER」

FHDで100fps以上を狙える性能を持っているのが「GeForce RTX 2070 SUPER」です。2020年のゲーミングPCとしては中の上くらいのスペックとなります。

RTX 3080
29.8TFLOPS
RTX 2080 Ti
13.4TFLOPS
RTX 2080 SUPER
11.2TFLOPS
PS5
10.3TFLOPS
RTX 2070 SUPER
9.1TFLOPS
RTX 2060 SUPER
7.2TFLOPS
GTX 1660 SUPER
5TFLOPS
PS4 Pro
4.2TFLOPS
PS4
1.84TFLOPS

PS4 Proに比べたら2倍以上、PS5にもうちょっとで演算力が並ぶかな~?というくらいのスペックになっています。

FHDリマスター/WQHDリマスター】GALLERIA XA7C-R70S【ウルトラワイドも行ける】

ドスパラ / CPU:i7-10700 / GPU:RTX 2070 SUPER / メモリ:16GB / ストレージ:512GB SSD

価格と性能のバランスが良く、多くの人がこのクラスのPCで満足できると思います。FHDのリマスターなら100fps、2560x1080のウルトラワイドディスプレイでも80fpsくらいは出ると思います。WQHDでも60fpsターゲットならありかも。

【24万円~】4Kリマスターまでカバーする最新モデル「RTX 3080」

2020年秋に登場した最新グラフィックボード「GeForce RTX 3080」は、予算が許せば一番おすすめのモデルです。

RTX 3080
29.8TFLOPS
RTX 2080 Ti
13.4TFLOPS
RTX 2080 SUPER
11.2TFLOPS
PS5
10.3TFLOPS
RTX 2070 SUPER
9.1TFLOPS
RTX 2060 SUPER
7.2TFLOPS
GTX 1660 SUPER
5TFLOPS
PS4 Pro
4.2TFLOPS
PS4
1.84TFLOPS

何と言ってもこの圧倒的な性能。しかしその代わり550W程度の電力消費を確認しているので、省エネ重視派はやめた方が良いです。

そして、RTX 3080はグラフィックボードの重量がかなりあり、マザーボードの基板に負担をかけてしまいます。

しかしGALLERIAは対策済みです。リジッドカードサポートというケース備え付けの金属バーで、グラフィックボードの重量を支える機構を備えています。

強力なリジッドカードサポートの安心感でドスパラのRTX30シリーズは品切れしまくってるんじゃないかと思います。ケースだけ欲しいという人もいるほどです。

最近は単に安いだけのドスパラじゃないんですよね。

FHDウルトラ/WQHDリマスター/4Kリマスター】GALLERIA UA9C-R38【3080最上級モデル】

ドスパラ / CPU:i9-10900K / GPU:RTX 3080 / メモリ:32GB / ストレージ:1TB SSD, 2TB HDD

TRUE 4Kで60fps出るというのは本当にすごいことなのです。

例えばPS4 Proなどの4Kはアップスケールで、元々低い解像度なのを拡大表示して4Kと言ってるわけなのですが、RTX 3080で実現できるのは「真の4K」です。だから圧倒的に美しさが違います。

凄いのは4Kだけではありません。最強ゲーミングCPUのi9-10900Kを搭載しているGALLERIA UA9C-R38なら、FHDではリマスターが200fps出るわ、FHDのウルトラが100fps出るわです。どの解像度レンジでもおススメとしか言いようがないです。

黒い砂漠では4K解像度でスクリーンショット撮影が出来るモードがありますが、その精細さでゲームや動画撮影が出来るので新時代を感じられます。

※執筆現在人気過ぎて品切れが続出していますが、段々在庫が復活してくるはずです

FHDウルトラ/WQHDリマスター/4Kリマスター】スタンダードモデル「GALLERIA ZA9C-R38」【チョイ安い】

ドスパラ / CPU:i9-10850K / GPU:RTX 3080 / メモリ:16GB / ストレージ:1TB SSD

GALLERIA UA9C-R38からCPUをちょっとだけクロックの低いi9-10850Kにし、メモリを16GBに、HDDを非搭載にしたモデル。

メモリとかHDDを自分で増設したい、初期投資を押さえたい人向けと言う感じ。

FHDウルトラ/WQHDリマスター/4Kリマスター】4Kで生活民したい人のための「GALLERIA XA7C-R38」【最安3080】

ドスパラ / CPU:i7-10700 / GPU:RTX 3080 / メモリ:16GB / ストレージ:512G SSD

GALLERIA XA7C-R38はRTX 3080搭載機の中で最もお値段が安いモデル。CPUがi9ではなくi7-10700となり、CPU演算力は少しグレードダウン。とにかく高いfpsを出したいという時には多少物足りないかもしれません。

しかし4K解像度ではCPUが限界になる前にRTX 3080が限界に至るため、GALLERIA UA9C-R38と比べてもそこまで差を感じないでしょう。

→実機触りましたが、予想通り4Kではほぼ差がありませんでした。

【38万円~】最高を求める人のための「RTX 3090」

「GeForce RTX 3090」は、2020年秋に発売された現行最強グラフィックボードです。ちょっとまだ触れていないのでコメントは難しいのですが、RTX 3080以上の能力を発揮することは間違いないでしょう。

電力消費はおそらく600W近く行くと思います。それでもロマンがあるよね。ラインナップのみ紹介します。こちらもリジッドカードサポートが搭載されます。

ドスパラ / CPU:i9-10900K / GPU:RTX 3090 / メモリ:32GB / ストレージ:1TB SSD, 2TB HDD
ドスパラ / CPU:i9-10850K / GPU:RTX 3090 / メモリ:16GB / ストレージ:1TB SSD
ドスパラ / CPU:i7-10700K / GPU:RTX 3090 / メモリ:16GB / ストレージ:1TB SSD

ドスパラのPCのメリットとデメリット

ドスパラのPC「GALLERIA」のメリットとデメリットについても紹介しておきます。

ドスパラのいい所

  • 価格が安い
  • 多くの人が使っているから情報が多い
  • 価格に対して性能が高い
  • リジッドカードサポート(RTX30シリーズのみ)
  • 現代的なケース

ドスパラの惜しい所

  • 初期電源がやや弱い
  • グラボが高温になりがち(特にRTX20番台など)
  • 静音性

ドスパラは低価格で買える路線を全力でやってきており、その点では比較的エントリーユーザー向けのお店です。

価格についてはセールなどでもっと安いBTOPCショップもたまにあります。ただ、セールで売るショップは当該機種の実機情報が少ないです。

スペック情報だけでよくわからないものを買えるかというと、ちょっと怖いと思いませんか?本当に中身大丈夫?ってなりますよね。

ケースについてはリニューアルされたので現代的になり、強いです。特に重いグラボを支えるリジッドカードサポートは他社にはない強みで、RTX30シリーズではケースの時点で他社に対してかなり分があると思います。

これらのことから「低予算ベースでありつつ、オプションで品質的にもそれなりに対応できるバランス」と私は考えているのでメインで紹介しています。

他に安めなのはグラボかな。レビューしている限りではPalitかZOTACが積まれることが多いようです。

他の安めのショップはグラボの詳細情報が出てこないから比較できないけど、グラボ銘柄が書いていないショップはおそらく同じようなものだと思います。(そこに投資していればアピール材料なので)

CPUクーラーはドスパラは水冷をやってません。基本的に最上位は虎徹Mark IIです。これもメンテナンス性や作業コストを重視しているためだと思います。そのため、買った後に自分で付け替える人もいるようです。

CPUグラボも温度は全体的に「許容範囲ならOK!」という感じで、ファンノイズはそれなりにあります。デスク下に置く分には音はほぼ気になりませんが、デスク上だとやや気になる人もいるかもしれません。

この点で、安めの他社より劣っているかはわかりませんが、似たようなものだと思います。

グラボ銘柄や水冷クーラーまで拘りたいベテランの方は、ドスパラではなく以下のショップがおすすめです。

gifbanner?sid=3300769&pid=886661794パソコンショップSEVEN

gifbanner?sid=3300769&pid=886804120フルカスタマイズBTOパソコンショップVSPEC

BTOパソコンのサイコム

注文時カスタマイズについて

以下のページでまとめています。

個人的に特におすすめのマシントップ3

No3. GTX 1660 SUPER搭載PC

ドスパラ / CPU:Ryzen 5 3500 / GPU:GTX 1660 SUPER / メモリ:16GB / ストレージ:512GB SSD

PCゲームを全くやったことがないとか、興味があるけどどれくらいゲームをするかわからない場合。いきなり何十万もするPCはちょっと難しいですよね。

Lightning AT5はお試しで買いやすい10万弱という価格が魅力です。リマスターもそれなりに動きます。

キーボード、マウスもついているので、別途用意しなくても大丈夫です。あとはモニタだけあればすぐ使えます。DVDスーパーマルチドライブ (DVD±R DL 対応)も標準でついています。

ゲームにハマると多分性能は物足りなくなると思いますが、その頃には「初めての経験」の元が取れているでしょう。

No2. RTX 2070 SUPER搭載PC

ドスパラ / CPU:i7-10700 / GPU:RTX 2070 SUPER / メモリ:16GB / ストレージ:512GB SSD

高いバランスが採れている中堅マシンです。安過ぎず高すぎずでよく売れているグレードです。

「これから買うならPS5くらいの画質が欲しいよなあ」と思ったら最低でもこれくらいが欲しいところです。

今後来るRTX 3070搭載機はこれを性能的に上回るのは確実ですが、価格も電力消費量も当然上回るでしょう。

No1. RTX 3080搭載PC

ドスパラ / CPU:i9-10900K / GPU:RTX 3080 / メモリ:32GB / ストレージ:1TB SSD, 2TB HDD

4Kの新時代を感じたい人はRTX 3080が良いと思います。キツイのが電力消費実質550Wというところでしょうか。電子レンジもびっくりです。(RTX 2070 SUPERのマシンの消費電力は330Wくらい)

「電気代がなんだ!」と気にしないガチゲーマー向けであるにもかかわらず、人気があり過ぎて在庫がありません。前回も記事を書いていたら数日でなくなりました。

ドスパラによると今後在庫は復活していくそうなのでこまめにチェックしてみてください。電気代を忘れるくらいの感動品質ゲーミングが待っていることは私が保証します。

追記:

ドスパラ / CPU:i7-10700 / GPU:RTX 3080 / メモリ:16GB / ストレージ:512G SSD

GALLERIA XA7C-R38も実機でテストしましたが、砂漠のWQHD、4KのリマスターならGALLERIA UA9C-R38にほぼ並ぶ性能です。FHDで高fpsを狙いたい!と言う場合はちょっと劣ります。

 


記事の内容は執筆、更新日時時点の情報であり、現在は異なっている場合があります。
記載されている会社名・製品名・システム名などは、各社の商標、または登録商標です。

黒い砂漠 ©Pearl Abyss Corp. All Rights Reserved.

Black Desert ©2019 PEARL ABYSS CORPORATION. All Rights Reserved.

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